弁当パックで立体模型 〜震源分布立体模型を作ろう〜
松村浩一 防府市立華西中学校
 身近な材料である弁当パックを使って、簡単な手法で震源分布の立体模型を作ります。地震が起こりやすい場所には規則性があることや、プレートがもぐりこんでいく様子がイメージできる、すぐれものです。地震について、理解を深めましょう。
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